木目金~ジャパネスク~シルバーペンダント けずり四角

///木目金~ジャパネスク~シルバーペンダント けずり四角

木目金~ジャパネスク~シルバーペンダント けずり四角

chiba008

木目金~ジャパネスク~シルバーペンダント けずり四角  (chiba008)

販売価格(税別)
¥74,000
在庫状態 : 在庫有り

杢目金(もくめがね)は江戸時代の初め、秋田の佐竹藩お抱え甲冑師・正阿弥伝兵衛が考案した金属加工技法。

金、赤銅、銅、銀の板金数枚を交互に約2cm重ね、火で共付けし、彫り出し・叩きの繰り返しで約1mmの杢目金板を拵え、杢目、多色層、雲形といった優雅な文様を刀剣の鍔・甲冑の一部に飾り、その粋を発揮して身分の象徴とされた。

廃刀令後、甲冑師は飾職人となるが、杢目金技が高度かつ困難な為、一時は途絶えた技術となった。

その日本の技、杢目金は、海外に流出し、日本以上に海外で評価・人気となる。

東北発祥の技である。日本が誇る伝統工芸である杢目金技術を日本全国・世界に是非お届けしたい幻の技である。
手間と時間のかかった幻の技をご覧ください。

ピラミッドのような四角すいを見下ろしているようなデザイン。
厚みのあるシルバーで、高級感を与えてくれます。
迷彩柄のお洋服とも相性が良さそうです。

トップ 2×2cm

チェーン 約46cm(アジャスターボール付ですので、長さ調節できます)

74,000円(税別)

素材:シルバー 

※木目金のピアスやリングもあります。

作者は創作ジュエリー工房 SILVER ART KAORIさん

美しいディテールはジェムランド表参道店でお確かめください

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